ここから本文です。

敷島地区社会福祉協議会

更新日:2025年08月22日

敷島地区は、多様な主体(事業所・法人・施設・企業)と協力しながら多世代の交流を深め、より繋がりの強い地域を目指して活動をしています。地域づくり協議会とも連携しながら、地域福祉の推進を図り、様々な側面から福祉のまちづくりに取り組んでいます。

詳細は地区別計画をご覧ください。

  • 敷島地区社会福祉協議会の活動の様子1
  • 敷島地区社会福祉協議会の活動の様子2

目指す地域の将来像

若い人も、高齢者も、様々な世代が一緒になって主体的に地域活動へ取り組む"つながる地域"になってほしい

敷島地区社協の主な事業

  • 生活支援体制整備事業
  • ふれあいの広場
  • ふれあい会食会

自治会ごとの取り組み

昭和町一丁目

昭和町一丁目の紹介

 昭和町一丁目は、中心市街地の北西に隣接する町です。昭和41年の町名変更までは萩町と呼ばれていました。
江戸時代には萩小路という名の前橋城下武家地があり、そのころからサラリーマンが住む地域性ができ、会社員、公務員、銀行員などが多く住んでいます。

集合住宅や大きな施設は少なく、戸建て住宅が多い静かな住宅街です。
昭和町1丁目の世帯数は363戸、人口は728人、高齢化率は35%を超え、75歳以上も21%です。町内には敷島小学校があり、中学校も近いこと、買い物に行くにも比較的便利なため、空家が解体された後には若い世帯が転入してきています。
現在、自治会では効率を考えた運営を進めています。

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 昭和町一丁目社会福祉協議会
町社協会議 年11回
会議の主な内容 日頃の活動の共有, 支え合い活動について
町社協構成員 自治会, 老人会, 育成会役員
通知・広報 月1回メーリングリストによる情報発信
情報収集・周知の工夫 メーリングリスト登録者の追加、新たな見守りシステム構築
連携・支えあい 避難訓練、夏まつり、ハロウィンイベント、餅つき大会等を通した町民同士の交流拡大、メーリングリストを使った情報発信、メール開封による安否確認、メール配信システム運用による助け合いの仕組みづくり、

例えば、夏祭りでは子ども電車、老人会バザー、野菜直売、防災機器使用訓練や備蓄食料の試食、スマホ教室を同時開催し、町民同士が知り合う機会を増やしている。

メーリングリストを作成し、困りごとを連絡できる仕組みを構築中。

防災訓練を通して高齢者の安全確保

町社協の活動情報―昭和町一丁目社会福祉協議会ー

 活動開始までの経過

 昭和町1丁目では高齢化37%、75歳以上が21%と高齢化が進んでいます。
見守り活動、助け合い活動を進めるうえで、多くの町民が仕事に従事している状況から、担い手の確保が難しくなっています。

以前から生活支援体制整備事業の一環としてアンケートの実施等をしており、関係者を集めて会議を開催したところ、見守り活動の強化や、連絡経路の見える化といった案が挙がりました。

このような状況から、町では効率の良い連絡網を整備するためメーリングリストを構築し、町内の情報をメール配信しています。防災訓練時に安否確認・地図上での発信者情報などをスマホから発信できる仕組みをつくりました。

 令和6年度の活動状況

毎月1日 :メールと回覧版を併用し、ふれあいサロンの情報配信

7月 7日 :防災訓練時に安否確認・発信者情報システム確認

9月 8日 :秋まつりにてスマホ教室ブース設置

12月21日 :高齢者サポートシステム構築打合せ

 具体的な活動内容

 メーリングリストをつくり町民への普及を行っています。毎月の広報まえばし配布に合わせ回覧を配信、お悔やみ等緊急時の配信も行っています。現在180名程が登録しているが5年後に8割の町民の登録を目指しています。防災訓練時に安否確認・地図上での発信者情報などを各自のスマホから発信できる仕組みをつくりました。このシステムが高齢者サポートにも有効であることが確認できたためさらにシステム化を進めていきます。

 これまでの活動成果

 スマホを持つ町民(高齢者にも)ふれあいサロン情報・お悔やみ・有価物回収など町の情報配信が配信されています(現在180名程が登録)。また、防災訓練時に安否確認・地図上での発信者情報などを各自のスマホから発信できる仕組みができました。

今後期待される効果

スマホを通して高齢者サポートシステムを構築

  • syouwa1-1
    尺司神社:小さな町のシンボル
  • syouwa1-2

    夏祭り:防災訓練、スマホ教室、育成会のミニトレイン、老人会のバザー、野菜販売等のブース

  • syouwa1-3
    スマホ教室:メーリングリストへの登録促進

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 萩町ふれあいサロン
実施場所 萩町公民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 28人
好評な内容 ポールウォーク研修会
その他

レクを1回、ボラによる研修会や演奏会、ゲーム手芸など毎回異なる内容で実施。
利用者の減少もなく皆さんに満足していただいている。

定例日 第3金曜日 10:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、ボランティア
項目 内容
サロン名 萩町ふれあいサロン(軽体操)
実施場所 萩町公民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 28人
その他

ヨガを行う軽体操のサロン。
ふれあいサロンとは異なる内容で、住民の健康維持を図っている。

定例日 第2,4木曜日 14:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、ボランティア
    • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, 老人会, その他地域住民
見守り方法

訪問型・さりげない目配り型。

見守り活動者120名 見守り対象者120名

スマホ登録者を増やすことで、安否確認対象者を拡大

メール安否確認、イベント
見守り活動頻度 月1回程度
その他・支えあい活動

イベントを通してこどもから高齢者まで知り合える機会をつくっています。

    • 敷島地区 昭和町一丁目.png

昭和町二丁目

昭和町二丁目の紹介

昭和町二丁目は、厩橋城跡に建てられた群馬県庁や前橋市役所、前橋地方裁判所が置かれている北側に位置する町である。
昭和 37 年の住居表示の制定により、萩町と岩神町の各一部から昭和町二丁目が成立した。

古利根川が形成した氾濫原である広瀬川低地帯の平坦地に位置しており、町の西側を広瀬川が流れている。

町の北側に群馬大学昭和キャンパスや共愛学園前橋国際大学などがある。令和6年 11 月現在の昭和町二丁目の世帯数は 436 戸、人口は 825 人 ( 男 398 人、女 427 人 ) である。近くには、小中学校やショッピングセンター、スーパーがあり、生活環境も良く住みよい町である。

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
通知・広報 訪問時にメモで説明、あるいは口頭説明
情報収集・周知の工夫

過去の行事を参考にしている。
老人会と共同開催。

連携・支えあい

民生児童委員による月1回の訪問、電話、自治会行事への参加の際の目配り。
外出時の見守り。

ふれあい・いきいきサロン(月2回)、グランドゴルフ(月2回)、財布や小物入れ、前掛けなどの裁縫を楽しむ「もの造り会」(月2回)、カラオケ、介護施設「しょうわ」主催のミニあおぞらカフェ。

公園内の花壇づくり及び除草作業

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 昭和町二丁目ふれあいサロン
実施場所 昭和町二丁目集会室
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 16人
参加費 100円
好評な内容 脳トレのプリント
その他

特定の住民の参加が多いので、新たな人の参加を呼びかけたい。

定例日 第1,3水曜日 13:30
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員
  • syouwa2-1
    グランドゴルフ
  • syouwa2-2
    団らんの様子
  • syouwa2-4
    輪投げ
  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会
見守り会議 開催していない
見守り方法 訪問型, さりげない目配り型

一人暮らしの急病対応、散歩をしている住民の見守り、高齢者の外出時の見守り。

見守り対象者

70歳以上の一人暮らし, 高齢者のみの世帯, 児童, 認知症の方。

見守り活動頻度 月1回程度

昭和町三丁目

昭和町三丁目の紹介

 昭和町三丁目は歴史ある町で、古くは前橋初代藩主松平重忠公(1549~1617)が巨石に稲荷大神を勧請したことから岩神稲荷神社と称され、神社の名称から岩神村の地名が付きました。
後に岩神町に改められ、東岩神町となり、大規模町名変更により現在の昭和町三丁目として存続しております。

また、大きな施設として群馬大学付属病院が控えているので、いざという時には心強い存在です。共愛学園前橋国際大学短期大学部には地域貢献の一環として「ふれあいサロン」の会場、「グランドゴルフ」のコート等の提供があり、常日頃より大きな協力をいただいています。

町内の大きな行事として春はお花見大会、夏の納涼祭、秋には日帰り町内旅行を楽しんでいましたが、令和6年度は思考を変えて三世代ボウリング大会を試みてみました。大変評判が良かったので来年もまた開催しようと思っています。

住民の人口は年々減少傾向にありましたが、ここ数年は戸建て住宅が増えてきて若い世代の入居者が多くなっているので、先行きが少しずつ明るくなってくると希望をもっているところです。

誰もが明るく楽しく安心して暮らせる昭和町三丁目を目指していろいろなことに取り組んでいきたいと思っています。

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
サロン以外の交流の場 グランドゴルフ
情報収集・周知の工夫

・民生委員同志による情報交換 ・介護サポーター研修会 

・「それいけ!まえばし出前講座」 ・サロン担い手研修会。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 昭和町三丁目ふれあいサロン
実施場所 共愛学園短期大学部学生ホール/岩神稲荷神社社務所
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 20人
参加費 100円
好評な内容

・トリオ「AKO」生演奏会 ・新春お茶会「お抹茶と和菓子を楽しむ」 ・輪投げ。

その他

・参加者の固定化による自然減少、これに対しての参加呼び掛け等の努力不足を反省。
・会場が町の東端にあるため、岩神稲荷神社社務所(町の西端)を利用することも取り入れる。
サロン内容によって使い分けていく。
・音楽を聞くこと、歌で参加することは好評なので、これからも企画していきたい。
・マンネリ化しないように、ちょっと変わった普段あまり経験のないことも取り入れてみたい。

定例日 第4水曜日 10:00
実施備考 12月は除く
担い手構成 自治会、民生委員、保健推進員
項目 内容

平和町一丁目

平和町一丁目の紹介

  • 町社協・地域の福祉活動
項目 内容
情報収集・周知の工夫

町内在住の大学の先生、趣味で楽器演奏する方に依頼する。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 平和町一丁目ふれあいサロン
実施場所 平和町公民館(雷電神社内)
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 20人
好評な内容

楽器演奏に合わせて一緒に歌を歌う。

定例日 第3水曜日 10:00
実施備考 高崎健康福祉大倉林先生による高齢者向け健康に関する話(年2回)

サロン参加希望者の送迎

担い手構成 自治会、民生委員、保健推進員
  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員
見守り会議 年2回
見守り方法 訪問型
見守り対象者 70歳以上の一人暮らし
見守り活動頻度 年4回程度
その他・支えあい活動

児童登下校の見守り(月1回)

平和町二丁目

平和町二丁目の紹介

平和町二丁目は、旧市街の市立第三中学校を囲む235戸の小規模な町内です。その中、自治会を軸に、民生委員児童委員ならびに各委員や新生「長寿会」と育成会閉会を受けて新たに立ち上がった「こども・盛年部」が、各種団体として町内催事(観桜会・納涼祭・グラウンドゴルフ・敬老祝賀会・作品展等) をけん引、町内の「つながり」強化に邁進中です。


 その一方、わが町も高齢者率は高く、「交流・見守り・支え合い」活動は重要事項になっています。
このため、2014年開始の「ふれあいサロン(3つの担い手グループが運営)」、2018年開始の「見守り活動(組長・班長が担当)」が順調に進む中、2023年6月には町社協「あしすとのわ」という町内有志によるボランティア・チーム(27名)を発足。

当チームは、町内での小さな悩み事の解消へ向けて活動を始め、これまでに①集積所へのゴミ代行運搬、②荒れた庭の整備、③コロナワクチン接種予約会、④買い物支援などを行い、少しづつですがその活動を軌道に載せつつあります。


 併せてわが町では、こども達(0~18歳未満) の成長へのお手伝いとして、前記「こども・盛年部」が、「上毛かるた大会」や「クリスマス会」を企画・開催するなど、世代を超えた連携を大切にしています。
その中町内の情報共有が「つながり力」醸成のベースになると捉え、自治会発の広報紙「ニュースレター(発行11年目)」を隔月発行で全戸配布してきています。この広報紙は、振り返りによる町内施策の新陳代謝も図ることが出来、新しいカタチの町づくりにも役立っています。


平和町二丁目は、上記の活動を通じて・・・いま前例改革型の町づくりへ向けて、新たなフェーズに入っています。

  • heiwa2_1.jpg
    長寿会「ポールウォーキング」体験会
  • heiwa2_2.jpg
    第58号ニュースレター(A4判両面カラー印刷)
  • heiwa2_3.jpg
    小学生「上毛かるた大会」

  • 町社協・地域の福祉活動
項目 内容
町社協名 平和町二丁目町社協
町社協会議 年4回
会議の主な内容

日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, 支え合い活動について。

町社協構成員 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア
通知・広報 年6回自治会広報紙に掲載
情報収集・周知の工夫

担い手募集チラシを作成、回覧し、2名の応募があった。

連携・支えあい

市社協の貸出車両を活用した歴史探訪ツアーの実施。
12名が参加。
(生涯学習奨励員と共催)、「あしすとのわ」で支え合い活動。

町社協の活動情報―平和町二丁目社会福祉協議会―

町社協の活動内容を企画するワーキンググループを設置。

ワーキンググループは当て職でなく「支え合い」の考え方に思いを持った住民が参加している。
年代も仕事もバラバラだが、スマホの「チャットツール」を活用しながらボランティア人材バンク・有償ボランティア活動事業「あしすとのわ」を計画し、令和5年度から実施。

ワーキンググループが中心となって、自治会や各種団体向けの説明と意見交換、ふれあい・いきいきサロン参加者向けの事業説明・周知を行った。

コロナワクチン接種予約会

町社協設立前、地区社協や市社協地区担当と連携し、ワクチン接種予約支援を実施。

平和郵便局も主体的に支援に参加し、郵便局裏の店舗駐車場を活用して屋外会場をつくり、対象を町内に限らず支援を行い、お隣の平和町一丁目をはじめ、町外からも多くの利用があった。

  • 平和町一丁目.png
あしすとのわ

電動アシスト自転車のように、住民の生活を支える「あしすとのわ」

町のささえあい活動として、「あしすとのわ」を発足
町内のちょっとした困りごとに対応

  • heiwa2_4.jpg
    「あしすとのわ」塀のツタ除去活動
  • 敷島地区 平和町二丁目2.png
    「あしすとのわ」活動の様子
  • 敷島地区 平和町二丁目.png
    「あしすとのわ」ジャンパー
  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 平和町二丁目ふれあいサロン
実施場所 平和町公民館
参加者 35人
参加費 100円
好評な内容

お茶飲み会、ボランティアの会、長寿会、民生委員児童委員・保健推進員が当番制で企画し、脳トレやピンシャン体操、出前講座、映写会、お茶のみ会など、毎回異なる内容で実施。

定例日 第2火曜日 10:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア
  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア
見守り会議 年2回程度
見守り方法

広報配布時に組長が見守り対象者の近況を確認→会議で様子を共有。

見守り対象者 高齢者
見守り活動頻度 月1回程度

住吉町一丁目

住吉町一丁目の紹介

 我が町「住吉町一丁目」は昭和41年1月1日、地方行政区画名称変更により向町、細ヶ沢町、琴平町、そして岩神町の一部を合併し、新しい町名として誕生しました。

 新しい町は国道17号線が南北に走り、「三中通り」と「旧共愛通り」が国道と東西に交錯するなど交通の要所になりました。また、町の南端には広瀬川が流れ、水と緑に恵まれて町名が醸すように住み良い町に340世帯、649名(2024年4月末現在)が生活しています。

  • 町社協・地域の福祉活動
項目 内容
サロン以外の交流の場

納涼祭(年1回)、住吉祭(年1回)、文化展(隔年1回)、生涯学習研修会(隔年1回)、グランドゴルフ・ボッチャ(年3回)、麻雀教室(週1回)、カラオケ教室(週1回)、輪投げ練習(月2回)、そば打ち教室(月1回)、カレー集会(年1回)、クリスマス会(年1回)。

やなぎ橋愛護会/うまや橋愛護会による河川清掃ボランティア(各年6回)。

連携・支えあい

・見守り対象者への家庭訪問を月に1回実施。
・訪問時に必要が認められる場合には、訪問の回数を増やす。
・訪問時に不在の対象者については、電話をかけて見守りを行う。
・活動者間で情報を共有するとともに、必要に応じて自治会長に報告して支援につなげる。

  • sumiyosi1_1.jpg
    お祭り
  • sumiyosi1_2.jpg
    文化展
  • sumiyosi1_3.jpg
    「そば打ち」新聞記事
  • sumiyosi1_4.jpg
    「文化展」新聞記事
  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 住吉サロン
実施場所 住吉町一丁目集会室
主たる対象者 町内住民
参加者 40人
好評な内容 AKOバンドによる演奏会
その他

・今年度実施した内容については全体を通して有意義であったという意見が多かった。
・参加者数は毎回ほぼ同数で、参加者も固定されている。
希望者には送迎を行う旨の案内を毎回出しているが、それ以外で多くの方々に参加していただけるような工夫が必要だと思われる。

定例日 第2木曜日 10:00
実施備考

8・10・11月除く。

担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員
  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 民生委員
見守り会議 開催していない
見守り方法 訪問型, 電話による見守り
見守り対象者 70歳以上の一人暮らし
見守り活動頻度 月1回程度

住吉町二丁目

住吉町二丁目の紹介

  • 町社協・地域の福祉活動
項目 内容
サロン以外の交流の場 そば打ち(年3回程度)
通知・広報

自治会の行事等で町民に声掛けした。

情報収集・周知の工夫

他町内での行事を見聞きし参考にしている。
自治会の会議時にサロンの内容説明をし、協力者募集を呼びかけた。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 愛宕ふれあいサロン
実施場所 住吉町二丁目公民館
主たる対象者 60歳以上
参加者 13人
参加費 100円
好評な内容

会食と歓談、町内のあたご公園でお花見をした。好評だった。

その他

グループホームみつまたを見学した。

定例日 第2,4水曜日 14:00
実施備考 夏季休みあり
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員
  • 見守り活動
項目 内容
見守り方法

70歳以上の高齢者訪問、一人暮らし高齢者の訪問、児童の見守り、青色パトロール。

見守り対象者 70歳以上の高齢者
その他・支えあい活動

清掃の日:公園、神社、広瀬川河畔の清掃(月1回)、花壇の手入れ、公民館清掃、花の植え替え。

お問い合わせ
地域福祉課 地域福祉係
  • 前橋市日吉町2-17-10
    K'BIXまえばし福祉会館3階
  • 電話:027-237-1142
  • ファックス:027-219-0337
  • 営業時間:月曜日から金曜日の8時30分~17時15分(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)