南橘地区社会福祉協議会
更新日:2025年08月22日
南橘地区社会福祉協議会では、各町の町社協設立に向けた支援を行っています。
現在、14町のうち7町(下細井町、北代田町、下小出町、上小出町、龍蔵寺町、関根町、田口町)で
町社協が立ち上がり、各種団体が連携を深めながら、地域の課題把握や福祉活動活性化に向けた様々な取り組みを進めています。
また、大半の町で午前中は自治会館が開かれており、町の身近な相談窓口となっていることも南橘地区の特徴です。
詳細は地区別計画をご覧ください。
目指す地域の将来像
- 支え合いの充実(「助けて」「手伝って」の言いやすい地域を目指して)
- 自然環境を生かした活動の拡充
- 思いやり、助け合いあふれる地域に
- 地域における支え合いや自主・自立性の強化を図り、誰もが安全に安心して暮らせる地域づくり
南橘地区社協の主な事業
- 生活支援体制整備事業
- ふれあいの広場
- 敬老行事
- LINE公式アカウントの運営
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南橘地区社協の活動紹介
令和6年度上期 ポールウォーキング講習会
全2回の講習会を開催しました。ポールウォーキングについての理解を深めてもらうとともに、介護予防の意識を高め、各町に戻った際の担い手として町で活動をしてもらえるように開催しました。
令和6年度下期 ボッチャ体験会
年齢や障害の有無に関わらず誰でも楽しめるボッチャを、地区の福祉的なリーダーに体験してもらうことで、今後の各町での交流の場づくりの一助になればと思い実施しました。スポーツ推進委員主導の下、自治会をはじめ育成会や老人クラブ、体育協会など様々な団体の方が参加し学んでいただきました。
自治会ごとの取り組み
上細井町
上細井町の紹介(町づくりの方針)
上細井町は歴史ある細井神社の祭典を大切にしながら、「安全で安心できる町・住みよい町・子どもからお年寄りまで、元気で楽しく生活できる活気あふれる町」を目指し、自治会本部を中心に長寿会・育成会の他「ふるさとづくりねっと」「上細井ほたるの会」「上細井そばの会」「八幡山公園愛護会」など各種団体が協力し合って町づくりを行っています。
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 |
・グランドゴルフ大会、スマイルボーリング大会(育成会・長寿会・各種団体が参加) ・納涼祭、文化祭(町を挙げて総出で行っています) ・環境美化活動(細井神社・上細井公園・八幡山の清掃や花植え等) ・八幡山さくら花見会、健康麻雀 |
|---|---|
| 情報収集・周知の工夫 |
「ピンシャン元気体操・脳活」を発足当時から行っていますので、他のことを取り入れて行うことは考えていません。 、新たな担い手の募集はしていません。 |
| 連携・支えあい |
・民生児童委員による70歳以上の一人暮らし訪問を実施した。 ・民生児童委員、保険推進員、自治会関係者等でふれあいサロン開催時に、高齢者へのさりげない目配りを実施した。 ・自治会関係者、民生児童委員、保険推進員、長寿会、ボランティアで、児童見守り活動として児童の下校時に2か所の交差点での見守りを年間を通して実施した。 |
どんど焼き
伝統的な神事を大事にする我が町では、春・夏・秋の細井神社祭典を厳かに行うとともに、新春には各種団体の協力のもと「どんど焼き実行委員会」が組織され、多くの町民が参加するどんど焼きが盛大に行われます。
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どんど焼き:上細井公園 -
ホタル観賞会・川の生き物調査
細井神社東の滝の宮川では、6月の初旬にホタル観賞会を行っています。毎年ゲンジボタルが数百、確認されています。また夏休みには、サワガニ・カワニナ・ヤゴなどの生き物調査を行っています。これらは「上細井ほたるの会」「ふるさとづくりねっと」の主催です。-
生き物調査:滝の宮川 -
三世代交流事業
「ふるさとづくりねっと」の協力のもと、子どもと親と祖父母が協力して、田植え・稲刈り・さつまいも掘り等を行っています。
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祖父の指導で田植えをする様子 -
そば打ち・しめ縄づくり
「上細井そばの会」が育てたそばを使ってのそば打ち講習会、「ふるさとづくりねっと」が育てた稲わらを使っての神社のしめ縄づくりが行われています。
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そば打ち・しめ縄づくりの伝承 -
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | ふれあいサロン |
| 実施場所 | 上細井町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 41人 |
| 好評な内容 |
日頃、運動不足なので、「ピンシャン元気体操」は大変喜ばれています。 |
| その他 | 発足当時から見ると、参加人数も半分になっています。今後は新しい人の参加を呼びかけていこうと思っています。 |
| 定例日 | 第3木曜日 10:00 |
| 実施備考 | 8.1月休み |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、保健推進員 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 新田井戸端サロン |
| 実施場所 | 新田集会所 |
| 参加者 | 15人 |
| 定例日 | 第4木曜日 10:00 |
| 実施備考 | 8,1月は休み |
| 担い手構成 | 民生委員、保健推進員、介護予防サポーター |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 芦沼井戸端サロン |
| 実施場所 | 芦沼集会場 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 16人 |
| 定例日 | 第3月曜日 10:30 |
| 担い手構成 | 民生委員、保健推進員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 | 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア |
| 見守り会議 | 年1回 |
| 見守り方法 | 訪問型 |
| 見守り対象者 | 70歳以上の一人暮らし, 児童 |
| 見守り活動頻度 | 年3~5回程度 |
下細井町
下細井町の紹介
「参加・交流・発見・感動、住民主体の町づくり」
下細井町は、南橘地区の最も東側に位置しております。転入者も毎年あり、少しずつ町の変化を感じます。
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 下細井町社会福祉協議会 |
| 町社協構成員 |
自治会、民生児童委員、保健推進員、長寿会、防犯委員、子ども育成会、学識経験者 |
| サロン以外の交流の場 |
・他にも、グランドゴルフ、麻雀教室、手芸教室、踊り練習、八木節練習、だんべえ練習、オカリナ練習、カラオケクラブ、歩こう会等。 |
令和2年度に実施された「特別定額給付金」の申請時に、通帳のコピーが取れない方の支援や、自分が申請対象になっていることを認識していない住民向けに、軽トラでアナウンスして回るなどの周知活動を行いました。
この活動をきっかけにして、町社協に取り組み、令和2年11月には設立総会を実施し、組織の立ち上げから始めました。町社協を通じて、役員間の連携を図り、些細なことでも相談できる仕組みづくりを進めています。
毎年11月に、一人暮らしの70歳以上の方々を招待して、食事会を行っています。
昨年はアトラクションについて、自治会長から「市立前橋高校の吹奏楽部の演奏が素晴らしく、いろいろなところで活躍しており、ぜひ皆さんに聞いてほしいと思い企画しました。
短い時間ですが楽しい時間を過ごしていただき、元気でみんなで力を合わせて、過ごしていきましょう。」との挨拶がありました。演奏終了後アンコールの声、鳴りやまぬ拍手、この日のために選んだ曲等で大感激。
町ではアトラクションの内容を工夫し、このような行事をこれからも続けていきたいと考えています。
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市立前橋高校吹奏楽部との交流(令和5年度) -
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | ふれあいサロン |
| 実施場所 | 下細井町公民館 |
| 主たる対象者 | 60歳以上 |
| 参加者 | 48人 |
| 定例日 | 第3水曜日 10:30 |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、生涯学習奨励員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 |
民生委員・老人会・保健推進員 |
| 見守り方法 |
訪問型 担当者が定期的に訪問し、声かけをし、体調等の確認を行う 児童の登下校見守り、青色パトロール、一人暮らし高齢者訪問事業 軽トラパトロール、年末自転車パトロール |
| 見守り対象者 | 75歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯、障害のある方 |
| その他・支えあい活動 |
・他にも、公民館・広場清掃、花壇の水やり・樹木の整枝、神社・薬師様清掃等。 |
北代田町
北代田町の紹介
北代田町は、前橋市旧市の北部若宮町に連なり、西は桃ノ木川を境に下小出に接し、北は青柳町、東側は赤城白川を境に下細井となっている。
土地はほぼ平坦で、標高は北の八幡宮付近の海抜115m、一番低い「沼橋」付近が109mで、統計139度4分、北緯36度24分に位置している。
北代田町の現在の世帯は、1,646世帯で、人口は3,514人になります。
北代田町には、公民館の敷地内に町のシンボルと言える八幡宮があります。これは享和2年(西暦1802)年、光格天皇の時代、第11代徳川家斉の時代に創建されたという記録が、神殿内の木製の記録板が残されています。
この八幡宮を初めとして、北代田町には多くの文化財があり、その中から24の文化財を選び文化財マップを作成しました。
また、北代田町小史が平成24年3月に刊行され、町づくりに役立てています。
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北代田町文化財マップ(北代田町公民館前) -
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 北代田町社会福祉協議会町社協 |
| 町社協会議 | 年1回 |
| 町社協構成員 |
自治会、民生児童委員、保健推進員、長楽会、自主防犯、パトロール隊、子ども育成会、生涯学習奨励員 |
| サロン以外の交流の場 |
スマイルボウリング、グランドゴルフ、じゃがいも掘り・さつまいも掘り、カラオケ、卓球、ゴルフ、健康体操、夏祭り納涼祭、町民運動会、防災訓練を行っています。 |
| 通知・広報 | 広報「きたしろた」に掲載 |
| 連携・支えあい |
・公園・八幡宮・公民館清掃、花壇整理 ・南橘菊敬老会の際に、タクシーを手配したり、お弁当を配布しました。 ・75歳以上の高齢者に対してお茶を配布しました。 |
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | ふれあいサロン北代田 |
| 実施場所 | 北代田町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 32人 |
| その他 |
長楽会(老人会)の熱心な協力で参加者が増えている。 |
| 定例日 | 第2火曜日 13:30 |
| 実施備考 | 8月は休み |
| 担い手構成 |
自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア、生涯学習奨励員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 |
民生委員・老人会・保健推進員・自主防災パトロール隊 |
| 見守り方法 |
訪問型・さりげない目配り型 対象者宅を訪問し、面談またはポスティングを行っていきたい |
| 見守り対象者 | 70歳以上の一人暮らし |
| 見守り活動頻度 | 月1,2回程度 |
| その他・支えあい活動 |
高齢者の見守り、青色パトロール、下校パトロール(同伴) |
下小出町
下小出町の紹介
下小出町社会福祉協議会を中心に、様々な活動を行っています。
詳しい活動は下記をクリックしてご覧ください。
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 下小出町社会福祉協議会 |
| 町社協会議 | 年3回 |
| 町社協構成員 |
自治会、民生児童委員、保健推進員、思い出の会、防犯委員、女性クラブ、子ども育成会 |
| サロン以外の交流の場 |
ふれあいネットワーク食事会,第2,4水曜日 ピンシャン体操クラブ 10:00~ |
| 情報収集・周知の工夫 |
すでに町内で実施している防犯パトロール隊の組織を基盤に町社協に取り組んでいます。見守りやサロンを始め、町社協設立モデル事業への取り組みをきっかけに開始したピンシャン体操の運営には、町内の各種団体が連携して、下小出町全体で活動を進めている。 |
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下小出町公民館 -
ふれあいいきいきサロン -
ピンシャン体操 -
サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 下小出町ふれあい・いきいきサロン |
| 実施場所 | 下小出町公民館 |
| 主たる対象者 | 70歳以上 |
| 参加者 | 50人 |
| 定例日 | 第3水曜日 13:30 |
| 担い手構成 |
自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア、防犯委員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 |
自治会関係者・民生委員・老人会・保健推進員・ボランティア |
| 見守り会議 | 町社協会議と同時開催 |
| 見守り方法 |
訪問型 防犯パトロール隊を組織して訪問。課題を共有するとともに異変があったら場合は関係機関へつなぐ。防犯パトロールのおかげで安心して暮らせるとの声がある。 |
| 見守り対象者 | 75歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯 |
| 見守り活動頻度 | 月2回程度 |
| その他・支えあい活動 |
・町社協を発足する前から、サロン、防犯パトロール、ピンシャン体操などを実施しています。活動を持続しながら、高齢者支えあいの基本であるちょっとした困りごとに寄り添い、行政等につなぐようにしています。 |
上小出町
上小出町の紹介
昭和29年9月1日前橋市と併合した時の上小出町の世帯数は166世帯、人口は958人で純農村でした。それから70年余りたった今準農家はゼロとなり区画整理の完了と共に建ち並ぶ家並みも一変しました。
令和5年の今、世帯数2,109世帯・人口4,038人となり住める地を上小出町に選び「終生の故郷」としてにぎわい大きな町となっています。
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 上小出町社協 |
| 町社協会議 | 年7回 |
| 会議の主な内容 |
日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, 支え合い活動について, 疑問点の解消と次年度に向けた事業内容の検討を行った。 |
| 町社協構成員 | 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, 防犯委員 |
| サロン以外の交流の場 | 単独では難しいため今後はふれあいフェスティバルの中でのを検討。
出前講座、グランドゴルフ、健康麻雀、踊り、ダンス、カラオケ、街歩き、探検ツアー |
| 通知・広報 | 年3回自治会広報紙に掲載 |
| 情報収集・周知の工夫 |
町社協がスタートして1年足らずであり、また、役員・委員で25名が社協事業だけでなく自治会が行う高齢者支援事業の応援にも効果的な人数と考えている。 |
| 連携・支えあい |
民生児童委員の日常的な活動や老人会の活動の中で取り組まれているが、町社協としては今後検討予定。 週に一度、公民館敷地内に来るフレッシー便で、買い物困難者への支援を実現した。 |
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 上小出町ふれあいサロン |
| 実施場所 | 上小出町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 75人 |
| 好評な内容 | やはり体を動かすことや声を出すことに参加者が反応している。 |
| 定例日 | 第3,4土曜日 13:30 |
| 実施備考 | 3,4どちらか |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、防犯委員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 | 自治会, 民生委員, 老人会, 防犯委員 |
| 見守り方法 |
青色パトロール、元気パトロール(児童の下校見守り)、一人暮らし高齢者見守り |
| その他・支えあい活動 |
公園・神社・公民館清掃、環境美化活動、ごみ集積所パトロール、公園・公民館の低木伐採、枯葉除去 |
龍蔵寺町
龍蔵寺町の紹介
コンパクトな町であり、町内の横の連携がもともとある町。
サロンの運営等には各種団体が携わっている。自治会館には平日の午前中自治会役員が常駐しているが、そこには自治会役員以外も自然と集まっており、常に情報共有を行っている。
当初は子ども食堂のような活動を視野に入れていたが、コロナ禍ということもあり計画を変更。老人会が以前から行っている児童の下校時見守りを町社協の関係団体で協力して取り組むなどしている。
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《龍蔵寺町インスタグラム》https://instagram.com/ryuzouji_jichikai?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 龍蔵寺町社会福祉協議会(CONNECT11) |
| 町社協会議 | 年6回 |
| 会議の主な内容 |
日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, 支え合い活動について, 手芸・工作等サロン内容の検討。 映画鑑賞等世代間交流事業の検討等。 |
| 町社協構成員 |
自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 生涯学習奨励員・コネクト11 |
| サロン以外の交流の場 |
夏休み子供絵画教室、習字教室、クリスマス子供映画鑑賞会等、世代間交流年6回,かるた歴史巡り、しめ縄づくりを行っています |
| 通知・広報 |
年3回自治会広報紙りゅうぞうじまち広報を発行し、いきいきサロンでの活動や実際に開催した際の写真やコメントを掲載している, サロン等の活動をPR、町インスタを活用 |
| 情報収集・周知の工夫 | 町内行事の参加者に町社協協力の声かけを行った。合わせて、コネクト11への参加を呼びかけている。 |
| 連携・支えあい | 買い物支援の一環として、移動販売車を手配、活用している。
、サロンや見守り活動時の困りごと等について、自治会や町社協グループLINEで共有、町内で解決している。 また、困難な場合は関係機関等の協力依頼等連絡している。空き家を取り壊した後の空き地に、ゴミ及び雑草が2メートル近く伸び放題で、蚊の発生と悪臭で困っている旨の相談があり、自治会並びに市ゴミ収集課に依頼、雑草処理で解決した。 |
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 龍蔵寺町ふれあい・いきいきサロン |
| 実施場所 | 龍蔵寺町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 61人 |
| 好評な内容 |
8月サロン開催時に、元自治会長経験者による「日本百名山完登」体験談の講演を行って、スライドによる各山々の特徴や言われ等々、百名山の素晴らしさを知ることができ、楽しい時間を過ごすことができた。 |
| 定例日 | 第2木曜日 13:30 |
| 実施備考 | 偶数月に実施 |
| 担い手構成 |
自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア、生涯学習奨励員 |
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夏休みに子どもたちに絵画教室や習字教室を開催しました。それぞれ、12名の子どもたちが一生懸命に取り組んでいました。 -
サロンの様子 -
見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 |
自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 生涯学習奨励員 |
| 見守り会議 | 年5回程度 |
| 見守り方法 |
訪問型・さりげない目配り型 サロンの実施後にいきいきサロンの反省会と併せて、見守り状況の情報交換と今後の予定について会議を行っている。 見守りは、健康状態を確認しながら、悩みや困ったことの相談相手になり、できる範囲で支援を行い時にはお菓子の配布も行った。 児童の登下校見守り、青色パトロール |
| 見守り対象者 | 70歳以上の一人暮らし |
| 見守り活動頻度 | 月1回程度 |
| その他・支えあい活動 |
・公民館・神社・公園清掃、花壇づくり、古紙回収、習字・絵画教室 |
青柳町
青柳町の紹介
青柳町は南橘地区のほぼ中央に位置し東西に県道前橋西久保線、南北に石井県道が通っており、町の西側をほぼ南北に桃の木川が流れている。
町の西部にはJA、郵便局、銀行等があり、南部には大型の商業施設もあるがその他は大部分が住宅地である。
人口は約2,000世帯5,000人で、北東部の小高い丘に雀神社(神明宮雀神社)がある。
「南橘村誌南橘村」には「雀神社所在地南橘村大字青柳字宿西、境内末社菅原神社、春日神社、竜神社、八幡宮」とある。
明治44年4月に神社の統合が行われた際、現在地青柳町字神明にある村社神明宮に合祀され、ここには神明宮、雀神社、のほか秋葉社、厳島神社、八坂神社、諏訪神社などが合祀されている。
雀神社の名は珍しく、宇都宮市の雀宮町に雀の宮があり、茨城県古河市に雀神社があるだけで、青柳地方では祭神の少名彦那命を「雀大神」として崇めたという説と、昔子供を連れて通った旅人が、ここで子供がハシカにかかり、雀様を拝んだら全快したという話があった。
青柳の雀神社は子供のハシカやホウソウ(疱瘡)の神として崇拝されている。毎年4月25日の春祭りには近隣から多くの参拝者がお参りに来ている。(現在は4月25日近くの日曜日に開催)
※「少名彦那命(すくなひこのみこと)」は古事記では医薬の神として知られた神様です。
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 | ・グラウンドゴルフ:
グラウンドゴルフクラブの会員は現在29名で80歳代の高齢者を中心に活動しています。活動は毎週火曜、木曜、土曜日の3日間で、午前8時30分から10時30分まで2時間練習しています。また、年間4~5回ある各種グラウンドゴルフ大会にも出場しています。会員同士の親睦を深めるため又健康維持のため、毎日元気に練習しています。 カラオケ、AED講習会、避難訓練 |
|---|---|
| 情報収集・周知の工夫 | 町内の青樹会(旧老人会)代表からの情報 |
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雀神社(神明宮雀神社) -
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 青柳町ふれあい・いきいきサロン |
| 実施場所 | 青柳町公民館 |
| 主たる対象者 | 町内住民 |
| 参加者 | 45人 |
| 好評な内容 | カラオケ、楽器演奏、モルック、いきいき健康教室、管楽器演奏会、輪投げ大会、アコーディオン演奏会等、元気に楽しい時間を過ごします |
| その他 | 実務を担う民生児童委員の後継者探しが難航しています。
これは、民生児童委員だけではなく、自治会役員をはじめとする全般にも言えます。 |
| 定例日 | 第2木曜日 13:30 |
| 実施備考 | 8月、1月は休み |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員 |
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弦楽器演奏会の様子(令和5年9月14日) -
皆さん楽しく歌っています!! -
見守り活動
| 見守り会議 | 年10回 |
|---|---|
| 見守り方法 | さりげない目配り型,
毎月不定期で実施しています。詐欺注意喚起、熱中症予防対策チラシ等の配布もしています。5人で分担して実施しています。 |
| 見守り対象者 | 70歳以上ひとり暮らし高齢者見守り |
| 見守り活動頻度 | 月1回程度 |
| その他・支えあい活動 | 児童の登下校見守り
・公園・神社・公園清掃、花壇づくり |
荒牧町
荒牧町の紹介
HP「荒牧町ホームページはこちら」荒牧町は、かつては集落が点在する農村地域でしたが、昭和44年の群馬大学の移転や昭和57年から始まった区画整理事業を契機に人気の住宅地域へと変貌しました。
昭和42年にはわずか414世帯、1,763人の小さな町が、現在では約2,700世帯、5,300人までに増加しています。
(うち荒牧町自治会管轄は、2,500世帯、4,900人)
南橘中学校西の天神橋から関根町の国道17号までの桃の木川遊歩道(約2km)は、159本の桜並木(このうち荒牧町内は1.2kmに104本)となっており、春には満期の桜、夏には木陰、秋には紅葉と格好の散策コースとなっています。
また、荒牧町では、毎年7月最終土曜日に納涼祭を実施していますが、多くの町民の協力を得て準備・運営に当たっており、毎回大盛況を博しています。
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 | 健康講座、歌と踊りの講座、楽器演奏講座、麻雀クラブ、研修旅行、輪投げ、スマイルボウリング、ピンシャン体操クラブ(2か所)、高齢者福祉親善グラウンドゴルフ大会 |
|---|---|
| 情報収集・周知の工夫 | 南橘公民館からの情報、「それいけ!まえばし出前講座2025」 |
| 連携・支えあい |
65歳以上の独居世帯(要援助者を含む)で見守り希望者を月1回第2水曜日夜に訪問し、「パトロール巡回表をポストに投函する。 |
-
桜並木 -
納涼祭 -
サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 荒牧町ふれあい・いきいきサロン |
| 実施場所 | 荒牧町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 40人 |
| 好評な内容 |
フレイル予防教室、多肉植物寄せ植え、終活、クリスマス音楽会、現役警察官のマジックショー |
| 定例日 | 第3水曜日 10:00 |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、保健推進員 |
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-
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 | 自治会, 民生委員 |
| 見守り会議 | 開催していない |
| 見守り方法 | 訪問型,
青色パトロール、安全安心パトロール(一人暮らし等高齢者、小学校通学路)、一人暮らし高齢者訪問 |
| 見守り対象者 | 65歳以上の一人暮らし |
| 見守り活動頻度 | 月1回程度 |
| その他・支えあい活動 |
公園・遊歩道・公民館・神社清掃 |
日輪寺町
日輪寺町の紹介
日輪寺町の由来と十一面観音像
過去の出版物によると神亀3年(726)川端村の「朝日窪池」の中から、金色の光を放つので役所に訴えたところ、池の中に網を投げ入れて引き上げてみると一寸八分の十一面観音であった。早速「一草堂」を建て安置したことから日輪寺の始まりであるといわれている。
その後、この寺付近に人々が住むようになり、江戸時代から日輪寺村と言われるようになり、現在の日輪寺町になったと言われている。
十一面観音像は平安時代後期の作とされ、昭和26年に県指定重要文化財に指定されました。
この像は桂財の「一木彫成造り」で総高154センチであり、現在は観音堂の真後にある耐火収納庫に安置されており、毎年1月11日にご開帳されています。
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日輪寺の楼門 -
十一面観音像が安置されている耐火収納庫
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 | じゃがいも堀り、グランドゴルフ、夏まつり、敬老会 |
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見守り活動
| その他・支えあい活動 |
集会所・神社・道路・河川清掃、花壇づくり、除草 |
|---|
川端町
川端町の紹介
川端町は南橘地区の北東部、「道の駅 まえばし赤城」の南東側に位置している。都市化の進んだ南橘地区にあって川端町は戸数50、住人100人余りの小さな町で、特徴的なのが品川、金子、小川姓が多く、お互いに苗字ではなく、名前や屋号で呼び合っている。
上武道路が町の中央を通過しているが、住宅は田畑や緑の中に点在し、今となっては貴重な里山の風景を残している。
町の高台に愛宕神社があり、町外れの湧水にはほたるが自生し、「ほたるの里」を設定、町民で守り続けると共に毎年6月中旬には町民の親睦を目的に賑やかに「ほたる祭り」が行われる。
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愛宕神社 -
ほたるの里
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 | ほたる祭り、防火避難訓練 |
|---|
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-
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | いきいきサロン |
| 実施場所 | 川端町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 12人 |
| 定例日 | 不定期 10:00 |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、老人クラブ |
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見守り活動
| 見守り方法 | 見守りが必要な方の定期訪問 |
|---|---|
| その他・支えあい活動 | 「ほたるの里」整備、町内清掃 |
田口町
田口町の紹介
HP田口町ホームページはこちら田口町は、前橋市の北西の位置にあって、国道291号(旧17号)が町の中央を、広桃用水(広瀬川)が西部地域を縦貫、南部には上武国道が走り、北は渋川市、西は利根川を挟んで吉岡町に隣接しています。人口は、世帯数767、人口1,018人(R6.4.30現在)です。
田口町は「田口菜」の発祥地として知られており、歴史的遺産も数多くあり令和元年には、塩原家住宅(塩原蚕種)が国の重要文化財に指定されました。
また、令和5年3月には道の駅「まえばし赤城」が開業となり、各種イベント等で大勢の方が田口町を訪れています。(※塩原家住宅は一般公開されていません。)
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田口菜 -
【国の重要文化財】塩原家住宅
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 田口町社協 |
| 町社協会議 | 年5回 |
| 会議の主な内容 | 日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有 |
| 町社協構成員 |
自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 生涯学習奨励員、防犯委員 |
| サロン以外の交流の場 |
健康講座、出前講座、絵手紙教室、グランドゴルフ、健康ウォーキング、スマイルボーリング、卓球、輪投げなど行っています |
| 通知・広報 | 年3回町社協単独の広報誌を発行 |
| 連携・支えあい | 5つの委員会組織を作ってサロンや見守り活動などを行っている。 年4回、サロン後に情報交換会を行っている。情報交換会の内容を通信という形で回覧板により住民に知らせている。 聴覚障害者を招待して、ホタル観賞会、そば打ち体験会を実施した。 警察:関根駐在所(町社協主催の情報交換会で情報交換を行った) |
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 田口町ふれあい・いきいきサロン |
| 実施場所 | 田口町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 37人 |
| 参加費 | 100円 |
| 好評な内容 | ボッチャ |
| その他 | 体操を毎回実施 |
| 定例日 | 第3月曜日 10:00 |
| 実施備考 | 8,10,1月は休み |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、生涯学習奨励員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 | 自治会, 民生委員, 保健推進員, 防犯委員 |
| 見守り会議 | 月1回程度 |
| 見守り方法 |
訪問型 田口町を3つの区域に分けているので、見守り活動者を3班に分け、月2回訪問している。各班の訪問は3名で行っている。 高齢者の見守り、児童の下校見守り、青色パトロール |
| 見守り対象者 | 70歳以上の一人暮らし、身体障碍者等で見守り希望のある方 |
| 見守り活動頻度 | 月2回程度 |
| その他・支えあい活動 |
・その他、広場・道路清掃、花壇づくり、除草、ホタルの里整備・管理、橘山整備・管理、桃ノ木川整備・管理を行っています。 このうちふれあい食事会・敬老会は開催時期に開くが、他の2委員会は、課題が発生した場合に開催することとしている。 ・情報交換会を年4回か実施する。サロンの終了後30分程度の時間を充てている。 |
関根町
関根町の紹介
関根町は前橋市の北西部に位置し、町の中央を国道17号、北側を上武道路が走っています。春には広瀬川、桃ノ木川河畔に桜が咲き、町民の目を楽しませるとともに良き散歩道になっています。
人口はおよそ3000人、1500世帯が暮らし、町の子どもたちは荒牧小学校と桃川小学校に通ったのち南橘中学校に進みます。
区画整理後の平成24年に地番変更が行われ、住所表示が一丁目、二丁目になった地区もあります。
また、町内にあるぐんま総合スポーツセンターでは、各種スポーツ大会やイベントが開催され、町民も様々な施設を利用して健康・体力の維持・増進に励んでいます。
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桜並木 -
春まつり
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町社協・自治会の福祉活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 町社協名 | 関根町社協 |
| 町社協会議 | 年2回 |
| 会議の主な内容 |
日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, 支え合い活動について, 困りごとアンケート実施の検討 |
| 町社協構成員 |
自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 防犯委員 |
| サロン以外の交流の場 |
ゆるゆるヨガ体験会,三世代交流(春まつり、夏まつり、敬老会、文化祭、防災訓練を行っています。 |
| 通知・広報 | 年6回回覧にて周知 |
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 関根町ふれあい・いきいきサロン |
| 実施場所 | 関根町公民館 |
| 主たる対象者 | 75歳以上 |
| 参加者 | 22人 |
| 好評な内容 | ディスコン |
| 定例日 | 第3水曜日 13:30 |
| 実施備考 | 8・1月は休み |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、保健推進員 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 関根町ゆるゆるヨガサロン |
| 実施場所 | 関根町公民館 |
| 主たる対象者 | 65歳以上、高齢者 |
| 参加者 | 16人 |
| 定例日 | 第4木曜日 13:30 |
| 担い手構成 | 自治会、老人クラブ、保健推進員 |
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見守り活動
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 見守り活動者 | 自治会関係者・民生委員・老人会・保健推進員・ボランティア |
| 見守り会議 | 年1回程度 町社協会議と同時開催 |
| 見守り方法 |
訪問型・さりげない目配り型:各戸を訪問し、対面希望の方は挨拶して巡回用紙を渡し、対面希望でない方は戸外や室内の様子を観察し、巡回用紙をポストインしてくる。 防犯パトロール、ひとり暮らし高齢者訪問 |
| 見守り対象者 | 75歳以上の一人暮らし |
| 見守り活動頻度 | 月1回程度 |
| その他・支えあい活動 |
公園の除草・清掃、花壇づくりも行っています。 |
川原町
川原町の紹介
我がまち 川原
世代間交流と次世代につなぐ唯一、最大の行事が「川原町納涼祭」。みんなの心はそこに集結しました。テントの前にはやきそばやかき氷を求める人の行列。
じゃんけん大会に響く子どもたちの歓声。一等賞に熱い視線が注がれる大盛況ビンゴ大会。だんべい踊りの大きな輪はいつまでも名残を惜しむように続いていました。
異常な猛暑の中、会場準備から当日まで大変な盛り上がりでした。
皆が力をあわせるさすが川原。これぞ川原。また来年もその先もずっとずっとみんなの笑顔に会いたいと思わせる夏の一コマでした。
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納涼祭 -
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 | 輪投げ、スマイルボウリング、手芸教室、卓球 |
|---|---|
| 通知・広報 | 広報等配布時にチラシを全戸配布している。 |
| 情報収集・周知の工夫 | 過去好評だったサロンの資料から検討している。 |
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サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | いきいきサロン川原 |
| 実施場所 | 川原町公民館 |
| 主たる対象者 | 町内住民 |
| 参加者 | 28人 |
| 好評な内容 | 演奏会 |
| その他 |
・令和5年度参加者94名、令和6年度参加者125名と31名増となった。 ・担い手に過去のサロンで好評だったサロンを取り上げてもらい実施した結果、上記のように参加者増につながった。 ・ポールウォークをサロンで2回実施したきっかけから、毎週月曜日にポールウォークを定例化し集まり、その人たちにサロンへの呼び掛けをした結果、参加者増につながった。 |
| 定例日 | 第3土曜日 13:30 |
| 担い手構成 | 自治会、民生委員、保健推進員 |
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見守り活動
| その他・支えあい活動 | 児童の下校見守り,神社清掃 |
|---|
南橘町
南橘町の紹介
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町社協・自治会の福祉活動
| サロン以外の交流の場 | ピンシャン体操クラブ |
|---|---|
| 通知・広報 | チラシ配布 |
| 情報収集・周知の工夫 |
包括センターより参加していただき、包括センターの仕事を話してもらった。 、声をかけても即答で断られる。 |
南橘町ピンシャンクラブ
前橋市の長寿包括ケア課から立ち上がったピンシャン体操は、前橋市の中では南橘町は早くからその意義を理解して、サポーターの育成をおこない体操をしていました。今年で7年、毎月4回月曜日に自治会集会室で行われております。
南橘町歌の会
町内で歌に興味を持つ方に、人と人の繋がりと調和の取れた連携を培い、生活の中に潤いを求めることに意義を感じてつづけております。新型コロナ感染時も参加者の体調に気を付けながら歌をうたっていました。
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南橘町ピンシャンクラブ -
南橘町歌の会 -
サロン(交流の活動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 南橘町いきいきサロン |
| 実施場所 | 南橘町第2集会室 |
| 主たる対象者 | 70歳以上 |
| 参加者 | 26人 |
| 好評な内容 | 御夫妻でのクラリネット演奏が評判良かった。 |
| その他 |
参加者が、見ているだけ、聞いているだけではなく、発言など声を上げるように考えている。 |
| 定例日 | 第3土曜日 13:30 |
| 担い手構成 | 民生委員、保健推進員 |
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| サロン名 | 南橘ボランティアの会サロン |
| 実施場所 | 南橘公民館 |
| 主たる対象者 | 自治会員 |
| 参加者 | 15人 |
| 参加費 | 100円 |
| 定例日 | 第1火曜日 10:00 |
| 担い手構成 | ボランティア |
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見守り活動
| 見守り方法 | 高齢者の見守り、児童の登校見守り、広場清掃、花壇づくり |
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- お問い合わせ
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- 地域福祉課 地域福祉係
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- 前橋市日吉町2-17-10
K'BIXまえばし福祉会館3階 - 電話:027-237-1142
- ファックス:027-219-0337
- 営業時間:月曜日から金曜日の8時30分~17時15分(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)
- 前橋市日吉町2-17-10

