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元総社地区社会福祉協議会

更新日:2025年09月17日

元総社地区では全町でサロンが立ち上がりました。住民同士の交流を深め、顔の見える関係から、少しずつ見守り活動へ広がっています。今後は「交流を通じた健康づくり活動」を地区として展開していきます。

詳細は地区別計画をご覧ください。

  • 元総社地区社会福祉協議会の活動の様子1
  • 元総社地区社会福祉協議会の活動の様子2

目指す地域の将来像

  • 「地域で出来ること」を住民同士が助け合ったり応援し合いながら、地域全体で盛り上がっている。
  • ふれあいサロンを基盤として近所のつながりを深め、見守り活動を広げ、自然な支え合い活動を推進し、温かい地域性を大事にしていきたい。

元総社地区社協の主な事業

  • 生活支援体制整備事業
  • ふれあいの広場
  • ふれあい会食会
  • 日赤会員増強運動
  • 赤い羽根共同募金運動

自治会ごとの取り組み

自治会ごとの取り組み

元総社町第一

元総社町第一の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 元総社一区町社協
町社協会議 月1回
会議の主な内容

日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, 支え合い活動について, サロンの検討、見守り対象者への配慮事項

町社協構成員

自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 育成会,・元中1区支部長・元総社地区女性防火クラブ

サロン以外の交流の場 常設の居場所月2回、世代間交流年6回
通知・広報

年1回自治会広報紙に掲載, 回覧板,月1回、町内の回覧でいきいきサロン等の活動の広報を行っている/td>

情報収集・周知の工夫

老人クラブ総会、地区行事、サロン開催時において協力を呼びかけた。

連携・支えあい

・見守り対象者マップを作成し、役員全員で実態を把握するとともに、月1回の見守り活動を実施した。
・月1回のサロンを開催し、交流の場を設けた。
町社協のLINEグループを活用し、情報交換・問題解決に取り組んでいる。
協働先:高崎健康福祉大学、群馬大学、群馬医療福祉大学 内容:学生と合同のフレイル予防講座開催、サロンの指導助言

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 いきいきふれあいサロン元総社ONE
実施場所 元総社町第一区公民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 52人
好評な内容 公民館開放日の三世代卓球
その他

受付時や開催時に参加者に声掛けをして体調の変化や最近の様子を聞くようにした。

定例日 第3水曜日 10:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア

項目 内容
サロン名 いきいきふれあいサロン元総社ONE公民館開放
実施場所 元総社一区公民館
主たる対象者 町内住民
参加者 15人
定例日 毎週水曜日 13:30
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア

項目 内容
サロン名 いきいきふれあいサロン元総社ONE公民館開放
実施場所 元総社一区公民館
主たる対象者 町内住民
参加者 15人
定例日 毎週木曜日 13:30
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア

項目 内容
サロン名 いきいきふれあいサロン元総社ONE公民館開放
実施場所 元総社一区公民館
主たる対象者 町内住民
参加者 15人
定例日 毎週土曜日 13:30
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者

自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 育成会

見守り会議 町社協会議と同時開催
見守り方法

訪問型・さりげない目配り型 二人一組で対象者宅を訪問し、異変があった場合は関係機関へつなぐ, 見守り経路地図作成

見守り対象者

75歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯・80歳以上のこと同居の世帯

見守り活動頻度 月1回程度
その他・支えあい活動

・年1回5月ころ、75歳以上の高齢者宅を訪問し、月1回の見守り支援を受けるか聞いている

元総社町第二

元総社町第二の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
情報収集・周知の工夫

・赤十字健康生活支援講習  ・ヤクルト健康教室、毎年、2区三世代グランドゴルフ大会を実施しているが、小学生から高齢者まで混成チームを組んで競技を楽しんでいる。
若い世代の人たちも、自治会の各行事に参加することで、融和団結を図り、自治会活動が楽しく有意義であることを理解されるように努めている。

連携・支えあい

見守り活動編成:①組長3名 民生児童委員1名 保健推進委員1名
②組長3名 民生児童委員1名 保健推進委員1名
③組長2人 民生児童委員1名 保健推進委員1名
④ケアハウス(9組) 担当組長1名
対象者:75歳以上の居住者
実施日:5/19(日) 4,5,6組 12名
9/8(日)   7,8組 16名
10/13(日)1,2,3組 18名
12/15(日)4,5,6組 10名
2/16(日) 7,8,9組 46名
2/16(日) 1,2,3組 12名
合計  114名
9組:ケアハウス(対象者:29名)
配布物:1,000円商品券/一人

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 明神ふれあいサロン
実施場所 元総社二区公民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 34人
好評な内容 「クラリネットと元気に歌おう」
その他

・回覧板による参加者募集のチラシでは応募者が少なく、各組長などの電話による参加募集でようやく15名程度の参加を確保できることが多かった。
・グランドゴルフ大会は、新規購入した手押し草刈り機で芝を極力短く刈ることで、本格的な競技を楽しむことができ、参加者に好評であった。

定例日 6,7,9,12,2月10:00
担い手構成 自治会、民生委員、保健推進員、ボランティア

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, 保健推進員
見守り会議 開催していない
見守り方法 訪問型
見守り対象者 高齢者のみの世帯, 児童, 75歳以上の一人暮らし
見守り活動頻度 年6回程度

元総社町第三

元総社町第三の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
通知・広報 グランドゴルフ練習会場でチラシ配布、参加者へ次回チラシ配布
情報収集・周知の工夫

インターネット、他地域の自治会長から情報収集、地域の開業医に講師依頼、特になし(既存の関係団体の役員で実施した)

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 三区いきいきサロン
実施場所 殿小路公民館
主たる対象者 60歳以上
参加者 45人
好評な内容 忘年会での落語及びキーボード演奏と合唱
その他

・参加者の減少と固定化 ・公民館が和室のみで、実施できる内容に制約がある。
・飲み物や菓子の提供で手間のかからない工夫を行った。
(事前に小袋で準備)

定例日 第2,3月曜日 10:00
実施備考 2,3どちらか
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員

元総社町第四

元総社町第四の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
情報収集・周知の工夫

4区自治会のサロンは年6回あり(令和6年度~)、老人クラブ1回、民生児童委員1回、保健推進委員2回、自治会2回と講座の内容を決めることが分担されています。
いろいろな運営に関しては自治会が行います。
そのため、各委員の知り合い関係の紹介などがあります。
四区自治会で次年度の各組長が決まって、その中から選任することになっている。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 四区いきいきサロン華
実施場所 元総社町第四区公民館
主たる対象者 70歳以上
参加者 46人
好評な内容

南京玉すだれの実演、演技、ラフターヨガ、キャップアップ体操、脳トレ

その他

音楽の演奏等で、講師(演奏者)が多く来た場合、講師謝礼に迷う。
(四区自治会の場合は、講師謝礼は一名で1,500円程度のお菓子と決めているため) 6年度はそんなに多くなかったのでほぼ予算内に収まった。

定例日 第4月曜日 10:00
実施備考 4、5、8、9、10、1月は休み
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員

大友町

大友町の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 大友町社協
町社協会議 年9回
会議の主な内容

日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, 支え合い活動について, 防犯パトロール結果の検討、交通指導結果の検討、世代間交流事業の検討他

町社協構成員

自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 交通指導員、育成会、防犯委員

サロン以外の交流の場

バスハイク(隔年予定)、食事会(隔年予定)、世代間交流年10回

通知・広報

町内の広報紙(あゆみ)で定例会議棟を周知している。
役員は見守りはがき年2回、つながり通信(秋・春)敬老会祝賀会、記念品配布等で状況を確認し、定例会議にて報告、緊急を要する場合はTEL、LINEで報告し、共有している。
老人クラブ寿会の会員は独居世帯の見守りを年3回行っている。

情報収集・周知の工夫

町内行事の参加者に町社協への協力(向こう三軒両隣り声掛け要請等)

連携・支えあい

・見守り対象者をマップに落とし込み、役員に配布。
・サロン後に買い物支援として町の野菜販売店の出展(100円分町社協で助成)
・今年度は積雪時に行動要支援者対応として雪かき隊発令。
・中学生ボランティア募集準備・サロンや見守りの際にお困りごとを聞き、町社協のLINEで情報共有 
・移動スーパーの巡回経路及び時間等を町内広報紙で随時発信 
・訪問し、会話の中で情報収集

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 いきいきサロン大友
実施場所 大友町公民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 54人
好評な内容

全ての交流事業において自然と会話が生まれ、世代間の壁を感じさせない時間を過ごすことができたと感じた。

その他

4医院、町内4か所のマンションに掲示を依頼した。
さらに掲示板7か所にも掲示し、参加者の増を図っている

定例日 第2水曜日 10:00
実施備考

8・9・3月休み

担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員、ボランティア

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者

自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア, 交通指導員、育成会、防犯委員

見守り方法 訪問型, さりげない目配り型, 随時
見守り対象者 75歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯
その他・支えあい活動

すでに実施していた、ふれあい・いきいきサロンや登校・下校時の見守り活動などを基盤として活動を進めている。
また、新たに見守りマップを作成し、さりげない見守り活動や広報誌(つながり通信や見守りはがきなど)の配布にともなう訪問・声掛けを行ってきた。
さらに、定期的な情報共有の会議も開催することで、役員の意識づけや対象者の追加などを行いながら、「安全・安心で心豊かなまちづくり」に向けて活動を進めている。

  • 元総社地区 大友町.png

石倉町上石倉

石倉町上石倉の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 石倉町上石倉社会福祉協議会
町社協会議 年10回
会議の主な内容

日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有, サロンの内容の検討、世代間交流事業の検討

町社協構成員 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会
サロン以外の交流の場 世代間交流年4回
通知・広報

年4回町社協単独の広報誌を発行, 自治会広報紙に掲載, SNSを活用年1回、町社協の総会資料を町内全戸に回覧年3回地域の広報誌「城址」でいきいきサロンの様子や見守り活動を紹介し、取り組みを広報した。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 上石倉いきいきサロン
実施場所

上石倉公民館・外堀公園等・その他

主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 40人
参加費 食事の時500円
好評な内容

3世代交流輪投げ大会(3世代がチームを作って団体戦と個人戦を行う)

定例日 第3水曜日 10:00
実施備考 8.9.1.2月休み
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, ボランティア
見守り会議 年8回 町社協会議と同時開催
見守り方法 訪問型, さりげない目配り型
見守り対象者 75歳以上の一人暮らし、児童
見守り活動頻度 月2回程度
その他・支えあい活動

・小学校低学年の下校時見守り活動も行っている(毎週金曜日)

石倉町中部

石倉町中部の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 中石倉町社会福祉協議会
町社協会議 年10回
会議の主な内容 日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有
町社協構成員 自治会, 民生委員, 保健推進員
サロン以外の交流の場 世代間交流年1回
連携・支えあい サロン、見守り活動の時に困りごと等を聞く。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 石倉町ふれあいサロン
実施場所 中石倉町公民館
主たる対象者 75歳以上
参加者 30人
参加費 12月のみ
好評な内容

12月クリスマス会(バンドAKOによる昔懐かしい曲を演奏していただき、皆さん口ずさみながら聞き入っていました。

定例日 第3木曜日 10:00
担い手構成 自治会、民生委員、保健推進員、ボランティア

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者

自治会関係者・民生委員・保健推進員・ボランティア・生涯学習奨励員

見守り会議 年6回程度
見守り方法

訪問型 手土産をもって訪問、異変があったときは関係機関へつなぐ

見守り対象者

75歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯・日中独居の方・障害のある方

見守り活動頻度 年6回程度

下石倉町

下石倉町の紹介

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 下石倉いきいきサロン
実施場所 下石倉町公民館
主たる対象者 70歳以上
参加者 21人
定例日 第3月曜日 10:00
実施備考 8,1月は休み
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員

元総社町10区

元総社町10区の紹介

 すでに実施していた、ふれあい・いきいきサロン活動を基盤として、活動を進めている。

 コロナ禍での交流行事の新たな取り組みとして、65歳以上の高齢者を対象とした「いきいきチャレンジウォーキング」や、子ども会と共催で親子を対象とした「親子でチャレンジウォーキング」を開催した。

 また、新たに見守り経路図を作成し、全住民あてに配布を行い、見守り活動を進めている。さらに、定期的な情報共有の会議も開催し、「できる人が、できることを、できる時に」を理念に、活動を進めている。

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 元総社町10区社会福祉協議会
町社協会議 年3回
会議の主な内容 ふれあいサロンの運営、見守り活動の情報交換
町社協構成員 子供会
サロン以外の交流の場 常設の居場所週3回、世代間交流年3回
通知・広報

年1回自治会広報紙に掲載ふれあいサロン開催については、開催都度全戸に回覧サロンで行った行事については、町内広報誌掲載し、参加者の増加を心がけている

連携・支えあい

主にサロンの運営方法についての話し合い。
見守りネットワークを毎年4月または5月に全戸配布

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 稲葉ふれあいサロン
実施場所 元総社10区区民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 36人
好評な内容 3世代グランドゴルフ大会、納涼祭
定例日 第2金曜日 10:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員

項目 内容
サロン名 いなばつながりカフェ
実施場所 元総社10区区民館
主たる対象者 町内住民
参加者 11人
参加費 100円
定例日 毎週月曜日 10:00
担い手構成 自治会

項目 内容
サロン名 いなばつながりカフェ
実施場所 元総社10区区民館
主たる対象者 町内住民
参加者 11人
参加費 100円
定例日 毎週水曜日 10:00
担い手構成 自治会

項目 内容
サロン名 いなばつながりカフェ
実施場所 元総社10区区民館
主たる対象者 町内住民
参加者 11人
参加費 100円
定例日 毎週金曜日 10:00
担い手構成 自治会

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会
見守り会議 年1回程度 町社協会議と同時開催
見守り方法 さりげない目配り型
見守り対象者

65歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯・児童

見守り活動頻度 月2回程度
その他・支えあい活動

・民生委員の他、組長・班長に「見守りネットワーク」を配布し徹底を図っている

  • 元総社地区 元総社10区.jpg

鳥羽町東部

鳥羽町東部の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
通知・広報 見守り訪問時にチラシを手渡し
情報収集・周知の工夫

インターネットでレクリエーションやものづくりについて検索し、サロンに取り入れている。
・回覧板で担い手募集のチラシを回した・組長との話し合い

連携・支えあい

・見守り対象者をマップに落とし込み、一目で分かるようにした。
・住民の異変を感じた時→班長→組長→自治会長→自治会長(直接)

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 いきいきサロン「かがやき」
実施場所 鳥羽町東部公民館
主たる対象者 70歳以上
参加者 32人
好評な内容

・生バンドの演奏会 ・季節の飾りづくり

その他

・ボッチャを初めて取り入れたところ、大変好評だった。
・生バンドの演奏を取り入れたら、参加者が増えた。
・企画において、子ども会や保健推進員とのコミュニケーションを取る。

定例日 第3木曜日 10:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、保健推進員

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者 自治会, 民生委員, 保健推進員, 老人会, ボランティア
見守り会議 年2回
見守り方法 訪問型, さりげない目配り型
見守り対象者 70歳以上の一人暮らし, 高齢者のみの世帯
見守り活動頻度 月1回程度

鳥羽町西部

鳥羽町西部の紹介

 すでに実施していた、ふれあい・いきいきサロンや小学生などの登校・下校時の見守り活動を基盤として、活動を進めている。

 また、新たに3世代交流を目的とした、群馬高専ウォーキングやレクリエーションを実施した。併せて、ひとり暮らし高齢者の見守り活動や見守りマップの作成に取り組んでいる。その他、マイナンバーの取得やマイタク申請の補助なども行っている。

 町民の交流、見守り、支え合い活動により、「明るく楽しい町づくりの推進」に向けて活動を進めている。

  • 町社協・自治会の福祉活動
項目 内容
町社協名 鳥羽町西部社会福祉協議会
町社協会議 年1回
会議の主な内容 日頃の活動の共有, 見守り対象者の共有
町社協構成員 自治会, 民生委員, 老人会
通知・広報

年1回自治会広報紙に掲載,鳥羽町西部見守りネットワークを配布

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 元気サロン
実施場所 鳥羽町西部公民館
主たる対象者 60歳以上
参加者 31人
定例日 第3水曜日 11:00
担い手構成 自治会、民生委員、老人クラブ、ボランティア

  • 見守り活動
項目 内容
見守り活動者

自治会関係者・民生委員・老人会・ボランティア

見守り会議 町社協会議と同時開催
見守り方法

訪問型 民生委員長壽会長が高齢者宅を訪問し、会話の中化kら健康状態を把握m小股ことがあれば、連絡するように伝え、安心カードを配布した。
夏は汗拭きタオルを配布した

見守り対象者 75歳以上の一人暮らし、高齢者のみ世帯
見守り活動頻度 年2回程度
その他・支えあい活動

・学童の見守りとして、月曜日に下校時の安全パトロールを実施している。

  • 元総社地区 鳥羽西部.jpg
  • 元総社地区 鳥羽町西部.png

問屋町

問屋町の紹介

  • 町社協・自治会の福祉活動
通知・広報 お知らせ配布
情報収集・周知の工夫

計画会議の中で町内で楽器経験者にお願いしたり、都合で以前できなかったことなどを予定することもある。

  • サロン(交流の活動)
項目 内容
サロン名 問屋町いきいきサロン
実施場所 問屋町公民館
主たる対象者 65歳以上、高齢者
参加者 23人
好評な内容

警察の職員による詐欺についての話は、実例や寸劇を取り入れながら分かりやすく楽しく聞けたようでした。

その他

サロンの内容によって早く終わりそうな時は前もって二部に分けて音楽を通して喫茶風にして楽しんだり、演奏会時は飾り付けをして喜んでいただきました。

定例日 第2,3金曜日 10:00
実施備考 2,3どちらか
担い手構成 自治会、民生委員、保健推進員

お問い合わせ
地域福祉課 地域福祉係
  • 前橋市日吉町2-17-10
    K'BIXまえばし福祉会館3階
  • 電話:027-237-1142
  • ファックス:027-219-0337
  • 営業時間:月曜日から金曜日の8時30分~17時15分(祝祭日および12月29日~1月3日を除く)